◆ディスクユニオン吉祥寺ジャズ館のブログ及びショップニュースに掲載されている商品
  のうち2019年9月30日までに記載された価格は消費税率8%に基づいています。
   2019年10月1日以降のお問い合わせの場合は税率10%の価格でご案内となります。
      予めご了承のほど宜しくお願い申し上げます。
 



ディスクユニオン店舗限定企画が久々に開催決定!
キャンペーン該当店舗にて対象商品を9枚お買い上げで1枚プレゼント!


※限定プレスです。在庫は無くなり次第終了となります。
※交換は2020年10月31日までとなります。
※店印の入っていない引換券は無効となります。


9:1プレゼント交換店舗

■吉祥寺ジャズ館
〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-8-24 小島ビル2F
■電話番号:0422-23-3533
e-mail:dkk@diskunion.co.jp
https://diskunion.net/shop/ct/kichijyouji_jazzandclassic


■JazzTOKYO
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-1-45 ニュー駿河台ビル2F
電話番号:03-3294-2648
e-mail:do12@diskunion.co.jp
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■新宿ジャズ館
〒160-0022 東京都新宿区新宿3-34-1 ジュラクツインBビル 3F
電話番号:03-5379-3551
e-mail:ds2@diskunion.co.jp
https://diskunion.net/shop/ct/shinjuku_jazz



 




CHOICEレコードは1970年にジェリーマクドナルドによって創設。ニューヨーク州を拠点にアコースティック・ジャズの路を貫き、アイリーン・クラールやキャロル・スローン等の生涯の代表作というべきアイテムを生み、自作志向の気鋭ピアニストであるジョアン・ブラッキーンは3枚ものアルバムを発表。手作りの魅力たっぷりのCHOICEレーベル名盤全32タイトル発売決定!


 
筋金入りのジャズ・フリークが、あまりの愛情の高まりゆえにいてもたってもいられずレコード会社を作ってしまった・・・・チョイス・レーベルの作品に接するごとに筆者はその確信を深めるばかりだ。創業者ジェリー・マクドナルドとは残念ながら一度も面識を持てないままだが、ジャケットや盤面から“世の中にはいろんな種類のジャズがあるけれど、私にとっての本筋はあくまでもアコースティック楽器主体の品格ある音作り。そこをしっかりレコーディングして皆さんに提供したい。一緒にジャズの楽しさをわかちあいたい”というメッセージが聞こえてくるような気分に陥る。作り手の顔が見えてくるジャズといえようか。収録のほとんどが金魚鉢のような録音スタジオではなく、ジェリー宅で行なわれているのも大きな特色といえる。かつてバッキー・ピザレリに取材したとき、こんな発言が出た。“録音場所の雰囲気が快適で、おいしい差し入れがあると、さらに乗ったプレイができるものだよ”。バッキーはエディ・ダニエルズとの共演盤『フラワー・フォー・オール・シーズンズ』をチョイスに残している。ジェリー宅のレコーディング・ルームは和やかで暖かくておいしさいっぱいだったに違いない。今回、ウルトラ・ヴァイヴから再発されることになったチョイス作品は計32点。カタログの大半が70年代に録音されているのも特徴だ。いくらメジャー資本とは隔たりのあるインディ・レーベルとはいえ、右を向けばロック調やファンク調、左を向けばソフト&メロウ、斜め向いはアヴァンギャルドというアメリカ建国200年前後のジャズ状況の中、ニューヨーク州を拠点にこの路線を貫くのは並大抵のガッツではない。やはり熟成されたアコースティック・ジャズを主とした72年設立のパブロ、73年設立のコンコード・ジャズはともに西海岸にオフィスをおいていたのである。いうまでもなくジェリーは慧眼の持ち主だった。卓越した実力者ながらレコーディング面では不遇をかこっていたアイリーン・クラールやキャロル・スローンは生涯の代表作というべきアイテムを生み、自作志向の気鋭ピアニストであるジョアン・ブラッキーンはアルバム3枚もの発表の場を得た。その他、フィーチャリング・ミュージシャンにトム・ハレルやマイケル・ブレッカーを起用した先見の明も讃えられよう。手作りの魅力たっぷりのチョイス・レーベルが織りなす“ジャズの小宇宙”に、心ゆくまで浸ろうではないか。ー監修・解説:原田和典


■最新リマスター
■日本語解説書き下ろし
■オリジナルジャケット使用
■監修・解説:原田和典
■各1,100円(税込)



◆◇◆2020年7月8日(水)発売32タイトル◆◇◆


●UVPR31001 / ジミー・ジュフリー / ミュージック・フォー・ピープル
名曲「フォー・ブラザーズ」の作者として名をあげ、自身のユニット“ジミー・ジュフリー・スリー”からはジム・ホールやスティーヴ・スワロウなどを輩出。ジャズの自由を象徴するマルチ・リード奏者ジミー・ジュフリーが、70年代に放った入魂の一作。チョイス・レーベルの歴史はここから始まった。(初オリジナルジャケット)
●UVPR31002 / エディ・ダニエルズ&バッキー・ピザレリ / エディ・ダニエルズ&バッキー・ピザレリ+1
グラミー賞に輝くジャズ界最高峰のクラリネット奏者、エディ・ダニエルズが若き日に残した隠れ名盤が待望の復活。惜しくも2020年4月に逝去した名ギター奏者バッキー・ピザレリ(ジョン・ピザレリの父)をパートナーに迎え、クラリネットのみならずフルートでも類まれな歌心を示す。(初オリジナルジャケット)
●UVPR31003 / ローランド・ハナ / やさしく歌って
チャールズ・ミンガス、サラ・ヴォーン、サド・ジョーンズなど数々のジャズ・ジャイアンツに愛されたピアニスト、ローランド・ハナが無伴奏ソロで綴る逸品。ロバータ・フラックのヒット曲「やさしく歌って」のカヴァーを始め、美しいメロディの数々が唯一無二のピアノ・タッチで表現される。(初オリジナルジャケット)
●UVPR31004 / チャック・ウェイン&ジョー・ピューマ / インターアクションズ+1
50年代ニューヨークの白人ジャズ(イースト・コースト・ジャズ)を代表するギタリストふたりが、70年代に再会。「マイ・フェイヴァリット・シングス」、「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」など有名スタンダード・ナンバーを中心に、熟達したデュオ世界を繰り広げる。ジャズ・ギターの真髄がここに。 (初オリジナルジャケット)
●UVPR31005 / ヴィクター・フェルドマン&トム・スコット / ユア・スマイル
マイルス・デイヴィスからスティーリー・ダンまで数々のスターに重用された鬼才フェルドマンが、ジョニ・ミッチェルやジョージ・ハリスンのサポートでも知られる“LAエキスプレス”の面々と行なったドリーム・セッション。マイルスに提供した「セヴン・ステップス・トゥ・ヘヴン」のセルフ・カヴァーも。(初オリジナルジャケット)
●UVPR31006 / ズート・シムズ / ズート・シムズ・パーティー
暖かみのある音色と類まれな歌心で永遠不滅の支持を誇るテナー・サックス・ジャイアント、ズート・シムズがキャリアの後期に残した人気アルバム。『パーティー』という表題通りのハッピーで華やかな雰囲気のなか、大いにリラックスした演奏で楽しませてくれる。「君を想いて」は、ことに名演。(初オリジナルジャケット)
●UVPR31007 / トゥーツ・シールマンス / 酒とバラの日々
クインシー・ジョーンズ、ビル・エヴァンス、ジャコ・パストリアス、ビリー・ジョエルらを魅了したジャズ・ハーモニカ王、シールマンスがインプロヴァイザー(即興演奏家)としての凄みをフルに発揮した傑作。名旋律「酒とバラの日々」から離れ業の「ジャイアント・ステップス」まで、究極のハーモニカ世界が広がる。(初オリジナルジャケット)
●UVPR31008 / バディ・デフランコ / フリー・セイル+2
カウント・ベイシー、オスカー・ピーターソンらと共演し、自身のバンドからもアート・ブレイキーやソニー・クラークを送り出した重鎮バディ・デフランコ。円熟期を迎えた彼が若手テクニシャンとの共演で新境地を示した70年代の傑作が久々に復活。“クラリネットを吹くために生まれてきた男”の妙技に圧倒される。(初オリジナルジャケット)
●UVPR31009 / ジョアン・ブラッキーン / ネフェルティティ
アート・ブレイキー、ジョー・ヘンダーソン、スタン・ゲッツ、川崎燎らとレコーディングを残す女流ピアニスト、ブラッキーンの記念すべき初リーダー・アルバム。セシル・マクビー、ビリー・ハートという重量級リズム・セクションと共に、オリジナル曲やウェイン・ショーター作「ネフェルティティ」等を快演する。
●UVPR31010 / アル・ヘイグ&ジミー・レイニー / ラウンド・ミッドナイト+1
40年代後半~50年代初頭のスタン・ゲッツをサポートした二大名手、アル・ヘイグとジミー・レイニーが四半世紀の時を経て制作した双頭リーダー・アルバム。ハービー・ハンコックやセロニアス・モンクのオリジナルを含む意欲的な選曲、単なる再会セッションの枠を超えた清新なアプローチが聴きもの。
●UVPR31011 / ジミー・ジュフリー / リヴァー・チャント
サックス、フルート、クラリネット、作編曲すべてに独創性を発揮する真の鬼才、ジミー・ジュフリーのチョイス・レーベル第2弾。ニューポート・ジャズ・フェスのドキュメンタリー映画『真夏の夜のジャズ』にも挿入されていた「トレイン・アンド・ザ・リヴァー」が、約20年ぶりに再演されているのも魅力。
●UVPR31012 / アイリーン・クラール / 恋の行方
50年代から堅実な活動を続けてきた実力派シンガー、アイリーン・クラールの名を一躍広く知らしめた記念碑的アルバム。のちにチャーリー・ヘイデン・カルテット・ウェストに参加するアラン・ブロードベントのピアノだけをバックに、様々なラヴ・バラードを情感豊かに歌い綴る。
●UVPR31013 / フリップ・フィリップス / フィリップス・ヘッド
ウディ・ハーマン・オーケストラやJATP(ジャズ・アット・ザ・フィルハーモニック)の花形プレイヤーとして人気を博したベテラン・サックス奏者が、ワン・ホーン・カルテット編成で熟成の極致を示した一枚。フランク・シナトラが創唱し、ジョン・コルトレーンもとりあげた「ナンシー」は文字通りの名演。
●UVPR31014 / ジミー・ロウルズ / グランドポウズ
伝説的女優マリリン・モンローのヴォーカル・コーチを担当し、ピアノ専業だったダイアナ・クラールに歌うことを勧めた“ジャズ界、影の大物”がジミー・ロウルズだ。このアルバムは、シンガーの伴奏に定評のある彼がリーダーとして存分に魅了を発揮した一枚。語りかけるようなピアノ・タッチがこよなく美しい。
●UVPR31015 / ボブ・ムーヴァー&トム・ハレル / オン・ザ・ムーヴ
チェット・ベイカーやソニー・ロリンズとの交友を誇るボストン生まれのアルト・サックス奏者が、トム・ハレル(ホレス・シルヴァー・クインテット在籍中)、マイク・ノック(元フォース・ウェイ)、ジョージ・ムラーツ(元サド・ジョーンズ=メル・ルイス・オーケストラ)ら才人たちの協力を得て完成させた代表作。
●UVPR31016 / ジョアン・ブラッキーン&マイケル・ブレッカー / ジョアン・ブラッキーン&マイケル・ブレッカー+2
2018年に「NEAジャズ・マスターズ賞」を受賞した大物ジャズ・ピアニストが、70年代に残した超重量級スーパー・セッション。ブレッカー・ブラザーズ名義の歴史的傑作『ヘヴィー・メタル・ビ・バップ』と同時期のマイケル・ブレッカーが参加、激烈なストレート・アヘッド・ジャズを聴かせる。
●UVPR31017 / バディ・デフランコ / ウォーターベッド
アコーディオン奏者トミー・グミナとのコンビで60年代のジャズ・シーンに涼風を運んだ“クラリネットを吹くために生まれてきた男”バディ・デフランコが、新パートナーにゴールディ・フレミングを迎えてリリースした会心作。元オスカー・ピーターソン・トリオのベース奏者、ミシェル・ドナートも参加。
●UVPR31018 / ローランド・ハナ / サー・エルフ・プラス1+1
サド・ジョーンズ=メル・ルイス・オーケストラ、ニューヨーク・ジャズ・カルテット等で共演を重ねてきたローランド・ハナとジョージ・ムラーツの名コンビが、デュオ編成で残した力作。「イエスタデイズ」等のスタンダード・ナンバーはもちろん、ショパンの名曲をアレンジした「マズルカ」も大きな聴きどころ。
●UVPR31019 / リー・コニッツ / テナーリー
1940年代から第一線で活動を続けたアルト・サックスの巨星リー・コニッツ(2020年4月死去)が、珍しくテナー・サックス吹奏で通したコレクターズ・アイテム。敬愛するレスター・ヤングと、2度目の録音セッション直前に亡くなった親友のテナー奏者リッチー・カミューカへのトリビュート作品となっている。
●UVPR31020 / アイリーン・クラール WITH アラン・ブロードベント / ジェントル・レイン+1
伝説的女優マリリン・モンローのヴォーカル・コーチを担当し、ピアノ専業だったダイアナ・クラールに歌うことを勧めた“ジャズ界、影の大物”がジミー・ロウルズだ。このアルバムは、シンガーの伴奏に定評のある彼がリーダーとして存分に魅了を発揮した一枚。語りかけるようなピアノ・タッチがこよなく美しい。
●UVPR31021 / ベニー・アロノフ&トム・ハレル / シャドウ・ボックス+1
リー・コニッツやライザ・ミネリと共演した職人肌のピアニスト、ベニー・アロノフの遅すぎた初リーダー・アルバム。マリア・シュナイダーの師のひとりでもあるボブ・ブルックマイヤー、“トランペットの詩人”ことトム・ハレルら強力なメンバーをサイドに迎え、胸のすくようなストレート・アヘッド・ジャズを届ける。
●UVPR31022 / サル・モスカ / フォー・ユー
レニー・トリスターノの高弟、サル・モスカが師の他界から約半年後に自宅スタジオでレコーディングした一枚。あらゆる音楽家に演奏されてきたといっても過言ではない名曲「スターダスト」から、トリスターノに捧げた「フォー・L.T.」まで、無伴奏ソロ・ピアノによる研ぎ澄まされたパフォーマンスが並ぶ。
●UVPR31023 / ジミー・ロウルズ / ポウズ・ザット・リフレッシュ+1
1930年代からロサンゼルスを拠点に活動を続けてきたジミー・ロウルズがニューヨークに赴き、次世代のリズム・セクションと共演。名曲「虹の彼方に」からウェイン・ショーターのオリジナル曲まで幅広いレパートリーを、唯一無二のピアノ・タッチで披露する。『グランドポウズ』の姉妹編的一枚。
●UVPR31024 / ジョアン・ブラッキーン / プリズム+2
50年代から堅実な活動を続けてきた実力派シンガー、アイリーン・クラールの名を一躍広く知らしめた記念碑的アルバム。のちにチャーリー・ヘイデン・カルテット・ウェストに参加するアラン・ブロードベントのピアノだけをバックに、様々なラヴ・バラードを情感豊かに歌い綴る。
●UVPR31025 / キャロル・スローン / サムシング・クール
デューク・エリントンとエラ・フィッツジェラルドを敬愛する生粋のジャズ・シンガー、キャロル・スローンの代表作。元デューク・エリントン楽団のノーリス・ターネイら凄腕たちを迎え、ジューン・クリスティの名唱がある「サムシング・クール」やアニー・ロスゆかりの「ジャッキー」等をキャロル独自の解釈で送る。
●UVPR31026 / ブルース・フォアマン / コースト・トゥ・コースト
フュージョン全盛期に彗星のごとく登場したモダン・ジャズ・ギターの逸材、ブルース・フォアマンの初リーダー・アルバム。バック・ミュージシャンは主に、彼が当時所属していたリッチー・コールのバンド“アルト・マッドネス”の同僚たち。ハッピーで爽快なジャズを満喫できる一枚だ。
●UVPR31027 / レニー・ポプキン / フォーリング・フリー
リー・コニッツやウォーン・マーシュの次世代にあたるレニー・トリスターノの高弟、レニー・ポプキンのファースト・アルバム。技巧派ベース奏者エディ・ゴメスを含むピアノレス・トリオ編成で、端麗なトーン、うねるようなフレーズをたっぷり響かせる。師トリスターノの代表曲「317 East 32nd」もカヴァー。
●UVPR31028 / アダム・マコーヴィッチ / フロム・マイ・ウィンドウ+1
名門ショパン音楽院を卒業後、1977年にジャズ・ピアニストとして全米デビュー。ソロ・ピアノから交響楽団との共演までマルチに活動するアダム・マコーヴィッチがチョイス・レーベルに残した貴重なリーダー作がここに復活した。スタンダード、ポップス、ビル・エヴァンスに捧げた楽曲まで多彩なプログラムも魅力。
●UVPR31029 / バド・シャンク / ライヴ・アット・ザ・ヘイグ
アート・ペッパーと並ぶ50年代ウエスト・コースト・ジャズの人気サックス奏者、バド・シャンクが伝説的ジャズ・クラブ「ヘイグ」に登場した際のセッションが収録から数十年を経てリリース。同時期のスタジオ録音とは趣の異なる長尺演奏、奔放なアドリブにはライヴの醍醐味が満ち溢れている。
●UVPR31030 / ニューヨーク・ジャズ・ギター・アンサンブル / フォー・オン・シックス×5
カナダ出身の正統派ピーター・リーチ、のちにデファンクトに参加するビル・ビックフォードなど、当時の若手逸材ギタリスト5人によるスペシャル・プロジェクト。“ジャズ・ギター界の神格”ウェス・モンゴメリーゆかりのナンバーを中心に、目の覚めるようなアンサンブルとアドリブ・ソロで楽しませる。
UVPR31031 / ジーン・リース & ロジャー・ケラウェイ / リーヴス・オンザ・ウォーター
詩人(ビル・エヴァンス作「ワルツ・フォー・デビー」に歌詞をつけた)、ブロードキャスター、小説家、ジャズ評論家など様々な側面を持つジーン・リースが、シンガーとしての持ち味を発揮した一枚。ロジャー・ケラウェイのピアノのみを従え、自らの作詞曲を中心にしっとりと歌いあげている。
●UVPR31032 / ロジャー・ケラウェイ / エイント・ミスビヘイヴン
デューク・エリントン、スティーヴ・ライヒ、ナタリー・コール、ヨー・ヨー・マなどとカテゴリーを超えて共演を繰り広げてきた才人ロジャー・ケラウェイがソロ・ピアノで真価を発揮。「ア・タイム・フォー・ラヴ」や「エミリー」等、ビル・エヴァンスの得意曲がプログラムの半数を占める。

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